難症例

症例1 右上セラミックスブリッジ 左右下顎インプラント
症例
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60代男性 半年歯科医院に通院しているが、奥歯の根の治療がうまくいかず、抜歯を勧められ、噛むところがないと転院されてきました。
当クリニックで神経のとった歯は、マイクロスコープ下で根管治療と、被せ物の治療(審美歯科)を行いました。一番奥歯は歯が割れていましたので、抜歯となってしまいましたが、奥歯の歯がないところには、上顎はミニサイナスリフトを併用したインプラント治療、下顎には、インプラント治療を行いました。術後4年経過しておりますが、問題はありません。

症例2 上顎-金属床総入れ歯
    下顎スクリュー固定インプラントとセラミックスブリッジ

症例
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60代後半の男性 歯がグラグラして噛めないと紹介されて来院されました。
上の歯と下の奥歯の一部は間に合わず、残念ながら残りませんでしたが、残せそうな歯は、歯周補綴(クロスアーチスプリント)を行い、失ってしまった3本の奥歯には、インプラント治療を行いました。また、上顎は総入れ歯にしております。術後4年経過しておりますが、定期検診時には問題なく快適に過ごしている。とおしゃっております。


症例3 上顎コーヌステレスコープ入れ歯 下顎総入れ歯
症例
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70代女性 当クリニックで30年前上顎にコーヌスクローネ義歯で治療をされていた患者様です。大分虫歯や歯周病が進んでグラグラしてきたと来院されました。レントゲン検査、歯周病の検査により、上顎の3本の歯牙は保存可能であると診断しました。
 上顎の3本の歯牙は、コーヌスクローネの進化した形の、パラレロコーンテレスコープデンチャー(義歯)にて治療し、下顎は、4本のインプランにて入れ歯を支えているインプラントデンチャー(義歯)で治療しました。よく食事ができるようになり、体重が増えたと喜んでおりました。

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